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1週間で最も読まれたAfrica Quest.com人気記事ランキング!

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5位:アフリカっぽくないアフリカのボツワナから、協力隊っぽくない活動をしているデザイナーがリポートします。

Botswana

はじめまして。 伊藤洋美と申します。 ボツワナ現地での名前はアメ(Ame)といいます。 2014年7月からボツワナ共和国に派遣されている協力隊員です。 職種はデザイナー。 国立博物館に勤務しています。ボツワナは、アフリカの中でも歴史に残るような戦争、紛争、アパルトヘイト、虐殺などおこった事がなく、ハイパーインフレや独裁政権、飢餓、自然災害とも無縁で、教科書にも新聞にも情報サイトにも良くも悪くも名前が出てこない国のため、はじめて聞く名前という人も多いと思います。というか私もそうでした。|続きを読む

4位:アフリカで暮らす現役「開発ワーカー」が語る、国際開発業界での生き方と考え方!

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今でこそアフリカにズッポリですが、途上国の関わりはインドからでした。大学卒業後、インドの大学院で村落開発とプロジェクトマネジメントを勉強しました。その後、インドへの留学経験を生かして、日本の国際NGOの現地駐在員として給水事業の計画立案や事業評価を行いました。ぼくにとって開発協力の原点と言えるのは、4年を過ごしたインドです。しかし、当時のぼくにとって、真の開発協力のフィールドと思えたのがアフリカでした。|続きを読む

3位:世界一オシャレな紳士集団サプールに会いに行こう!西武渋谷の写真展で来日決定!

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アフリカの最貧国の1つであるコンゴで一際輝くオトコたち。 それは世界一優雅なファッショナブル紳士集団「サプール(SAPEURS)」です。 彼らは言います。 ファッションとは自分らしさを表現すること。無駄な争いで服を汚したりしないのさ! そのルックスはもちろんのこと、そんなファッションに対する熱い精神を持ったサプールたちは日本だけでなく、世界中から注目を集めています。 |続きを読む

2位:アフリカ・マラウイで行われている収入向上プロジェクトの現場裏をお見せします!

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インタビュー企画:お母さんたちの底力!手芸グループ「ナミテテマザーズ」 この人も持ってるんだ。マラウイの隊員やJICAスタッフが、現地の布チテンジで作られたポーチを使っているのをよく目にした。毎日の暮らしに寄り添うようなシンプルで使いやすいポーチ。これはどこで誰が作っているのかな?誰かの活動が関わっているのかな?|続きを読む

1位:実はあなたの名前も!?東アフリカの公用語であるスワヒリ語が日本語に似ていて覚えてやすい!

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僕が住んでいたケニアの公用語はスワヒリ語です。 またスワヒリ語はタンザニアなど東アフリカの一部の国で通じる便利な言葉です。 僕も一応2年間頑張ってスワヒリ語を勉強したんですが、語学が苦手な僕はあまり上手にはなりませんでした。。。 しかし、勉強する中でたくさんの面白い発見がありました。|続きを読む

6〜10位はこちらから


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