アーカイブ: Africa Reporter - ページ 3

Africa Reporter

ボツワナの会議〜アーメンから間違い探し、ティータイムがない会議とかあり得ない!〜

さてさて、“会議は踊る、作業は進まず”な日々を送る隊員は多いかと。 日本の会議もムダが多いと言われてますが、ボツワナは比ではないです。 というわけで本日の会議のお話。 最初っからムダと言ってますが、も…
続きを読む
Africa Reporter

モザンビーク入国。今後2年間モザンビークでの文化発信していきます。

モザンビークで青年海外協力隊として活動することになりました、横井隆宏と申します。 簡単な自己紹介 簡単な経歴を述べますと、人材営業(1年(内半年はインドに滞在)→刃物メーカー品質管理(4年)といった経…
続きを読む
Africa Reporter

ITから食、交通機関までビジネスチャンスあり?!ここが不便だよ、マラウイ10選!

マズカバンジ―!(マラウイの共通語チェワ語で"How are you?") 3日連続停電で、夜ごはん食パンばかりで飽きてきたさちこです。 マラウイに住んで10か月。 だんだんとマラウイ人化しつつある最…
続きを読む
Africa Reporter

出演時間が朝2時に変更!?モザンビークでイベントを企画するのは大変だった件!

Bom dia! おはようございます! 昨年ですが、モザンビークでソーラン節を踊る機会がありました。といっても私は今まで踊ったことが無く、教えてもらいながらでしたが。 最初は大使館からの要請で、海外公…
続きを読む
Africa Reporter

ガーナで学んだ、課題に直面した時に毒気に頼らない道を選ぶこと!〜変えてくとこ・曲げないところ〜

30万円を間違って使われてしまった。10月のことだ。 これはプロジェクトのために、約半年かけて50社以上の地元企業をまわり一生懸命集めたお金で、キックオフイベントの日時も決まったところだった。 何故3…
続きを読む
Africa Reporter

タクシー運転手の途上国開発談話〜ソマリアが中国を歓迎する理由とは?〜

タクシー運転手と話すことは一つの楽しみになりつつある。世界中どこへ行ってもタクシーを見つけることができる。同じといっても形は違う。カンボジアではモトドップ(バイクタクシー)。タイではトゥクトゥク(三輪…
続きを読む
Africa Reporter

マラウイの卒業式はディスコ?!〜マラウイの教育問題〜

マズカバンジー!(マラウイの共通語チェワ語で'How are you?')6月のマラウイは卒業式シーズン!この間、中高学校(セカンダリースクール)の卒業式に参加してきました。今日はその様子をレポート!…
続きを読む
Africa News

ノボ ノルディスク、糖尿病に苦しむアフリカ・アジアの子どもたち向けプログラムを2万人に拡大!

2016年11月14日、グローバルヘルスケア企業であるノボ ノルディスクは、アフリカ・アジアの1型糖尿病(小児糖尿病)の子どもたちに糖尿病ケアとインスリンを無償提供する「Changing Diabet…
続きを読む
Africa Reporter

後世に遺せ!アフリカの真珠、ウガンダで挑んだインターン!〜ソーシャルビジネス最前線〜

「今日から隣町に異動してもらうから!」 インターンを始めて2週間、人事が私の肩をたたいた。首都カンパラから30km離れた田舎町が、私の新たな仕事場だった。与えられた任務は、この小さな町でわが社の炭を流…
続きを読む
Africa Reporter

ボツワナで土曜日に白テントをみたら結婚式だと思え!~披露宴の様子からお金事情まで大公開~

この記事はボツワナの情報サイトに元隊員から投稿された文章をもとに書いています。 ボツワナのウェディング(2009年の記事) 私はこの方ほど結婚式に行ったわけではないですが、 ボツワナの結婚式は大体こん…
続きを読む