作者アーカイブ: Hiromi Ame - ページ 3

Africa Reporter

日本では絶対みれない、ボツワナの美しいアンテロープたち まとめ

ボツワナは乾季が到来し、サファリシーズンになりました。 欧米からたくさんの観光客が北部エリアにきています。 というわけで今回はサファリ関連の投稿。動物紹介です。 サファリでBIG5=ゾウ、サイ、ライオ…
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Country

年末にボツワナ共和国の観光地カサネでマラソンが開催されるらしい!日本人が立ち上げたプロジェクト、「チョベ・マラソン2016」

クラウドファンディングのサイトを見ていらっしゃる方などは既にご存知かもしれませんが、 この冬(日本冬、ボツワナ夏)12月11日にカサネで初のマラソン大会が開催されます。 ウェブサイトはこちら → チョ…
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Africa Reporter

ゾウ密度世界ナンバー1と言われるボツワナ北部地域のゾウたち

今回は写真メインの投稿をさせていただきます。 ボツワナ北部、チョベ川とオカバンゴ・デルタエリアにはゾウがたくさんいます。 保護が手厚いせいか、密猟規制がうまくいってるせいなのか謎ですが とにかくゾウが…
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Country

87歳のアフリカの歩き方。〜87歳でも旅行できる!予防接種不用、テロ脅威レベル低、中所得国アフリカ、ボツワナ!!〜

「黄熱病の予防接種が義務づけだったら来れなかったかもしれない」 今年はじめ、母と祖母がボツワナにきてくれました。 後でよくよく考えてみたら、 ケニアやエチオピアのように予防接種が必要な国だったら そも…
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Column

カネはあるけど、ビジネスがない!~恵まれすぎたボツワナの貧困問題~

コレなしにボツワナは語れない、今回は貧困問題について書こうと思います。 私の配属は首都の国立博物館でこの問題とはちょっと遠いところにいます。 ここでは地方隊員、特に貧困撲滅プロジェクトに関連してきた隊…
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Africa Reporter

ココだけの話、ボツワナ公務員の「コレ税金の私的流用じゃない?」疑惑 まとめ

東京都知事が政治資金の公私混同疑惑でついに辞職らしいというニュースが 日本では世間を騒がせているようですね。 こちらボツワナはダイヤモンドの収益を公共福祉に還元し安定した発展を遂げた国 と言えば聞こえ…
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Hiromi Ame

死ぬまでに絶対行きたい「巨大な何もない地、知られざる秘境 ボツワナの塩湖」まとめ

南アや欧米人には割と知られているんですが、ボツワナは塩湖の宝庫です。 塩湖は現地ではパンと呼ばれ、一部は観光開発中になっています。 自然遺産として世界遺産登録への動きもあります。 ここでは知られざるボ…
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Africa Reporter

ボツワナの公用語、ツワナ語の話〜挨拶はのんびり2往復、魔法の言葉は「シャープ」だよ、アゲレ!!〜

デュメラ ボン ラ レ ボン マ。 (ツワナ語で直訳 ハロー、ジェントルマン&レディース てな意味です。) ちょっとツワナ語のお話です。 以前の投稿で、ボツワナの民族は70%くらいツワナ族が占めている…
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Africa Reporter

続・途上国でデザイナー?お前何やってるの??よくわかんないだけど って言われるタイプの活動です。

前回の投稿に引き続き、協力隊のデザイン職種の仕事について書きたいと思います。 前回は私の配属先での役割とか仕事とかについて書きました。↓ 「途上国でデザイナー?お前何やってるの??よくわかんないだけど…
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