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5位:ケータイで瞬間支払い!仏カルフールがケニアで展開するスーパーにモバイルマネー決済を導入!

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世界で2番目に大きいスーパーマーケットチェーンである”カルフール”が、小売業としてはケニアで初めてとなるサファリコム(Safaricom)の携帯決済サービス「M-PESA」のシステムを統合しました。大手小売店の参入により、ケニアにおける小売店での支払い手段として、モバイルマネー決済の普及が進むことが期待されています。|続きを読む

4位:ボツワナに憲法9条はいらない。

村で家作ってる人。進捗してないだろうねえ・・・

ボツワナは今日も平和です。 ボツワナという国名、ほとんどの人が知らないと思います。 それもそのはず、大きな事件がなかった国だからです。 建国以来、戦争なんかしたことない 「日本は戦後70年迎えたわけで、本当にこの70年、戦争をしていなかったことは誇りだ!」というふうに私もボツワナくるまで思ってたんですが、一変しました。|続きを読む

3位:スティグリッツが語る、アフリカの産業政策と経済構造転換

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ノーベル賞に関して伝統的に日本は理系分野に強く、社会科学分野での受賞は少ない。特に経済学賞に至っては日本人は未だかつて受賞したことがない。2015年9月、ジョセフ・スティグリッツ教授(コロンビア大学)が一冊の新書を世に送り出した。タイトルは、「アフリカの産業政策と経済構造転換」。|続きを読む

2位:英語に自信がある人ほど要注意!?ちょっと不思議なガーナ・イングリッシュの特徴5選!

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西アフリカのガーナ共和国からおはようございます。今日は、「自分は英語がぺらぺらだから、どこにいっても苦労せずコミュニケーションできるはず!」と考えている人に私は言いたい。「それは間違っています!」ということで今日はちょっと不思議なガーナイングリッシュを特集します。ガーナは多民族国家で、実に多様な言語が存在します|続きを読む

1位:87歳のアフリカの歩き方。〜87歳でも旅行できる!予防接種不用、テロ脅威レベル低、中所得国アフリカ、ボツワナ!!〜

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「黄熱病の予防接種が義務づけだったら来れなかったかもしれない」今年はじめ、母と祖母がボツワナにきてくれました。 後でよくよく考えてみたら、ケニアやエチオピアのように予防接種が必要な国だったら そもそも、予防接種やって87歳大丈夫なのか?という話になるので派遣国がボツワナじゃなかったらこれなかったかも・・・|続きを読む

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