アーカイブ: Africa Reporter - ページ 22

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東アフリカの国、ウガンダからお届けします!〜ライター自己紹介〜

はじめまして!松田薫です。 青年海外協力隊として、今年の9月から東アフリカにあるウガンダで活動をしています。 リアルなウガンダの様子、協力隊活動の様子をお届けしていきたいと思います。よろしくお願いしま…
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海外で生活するなんて、最初は考えてもいませんでした〜モザンビークに行ったワケ〜

Bom dia!おはようございます! 今回はなぜ、青年海外協力隊に参加しようと思ったのか。 これに関してはとても難しい、というよりは色々な理由はあるけど決定的なものが無いんです。最初に言っておくと、応…
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安全に楽しく海外で過ごすために!~モザンビークで実践している防犯意識と対策とは~

Bom dia!(ボンディーア!)おはようございます!青年海外協力隊モザンビーク派遣の山室達紀です。 今月のテーマが「海外で住む・働くことへの責任」ということで、身に覚えもあり書かせていただきます。 …
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モザンビークの朝は早い!〜一般的なアフリカ・モザンビークの1日の過ごし方〜

Boa tarde!(ボア タルジ!)!こんにちは!山室達紀ことたっつんです。 青年海外協力隊は、海外に派遣されたらすぐ仕事!というわけではなく、1か月ほど語学を中心とした研修があります。 派遣国にも…
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青年海外協力隊って?青少年活動って??〜モザンビーク・ライター自己紹介〜

Boa tarde!(ボア タルジ!)!こんにちは!山室達紀ことたっつんです。 私は青年海外協力隊として、アフリカのモザンビークに2年間派遣されます。 今日は私の仕事について。  私は現在、青年海外協…
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ガーナのこと、協力隊のこと、私のこと。はじめまして!〜ライター自己紹介〜

ガーナからこんにちは! と言いたいところですが、今はまだ栃木の片田舎から。小林愛鐘です。 これから様々な準備や研修を経て10月から、ガーナへ渡航する予定です。 渡航前のわくわくドキドキ感とともに、皆さ…
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ケニアで暮らすこと。それは自分が果たすべき多くの責任を負うこと。

今月のテーマ記事は「海外で住む・働くことへの責任」です。 「ケニア」=「治安」が悪いというわけではありませんが、首都ナイロビや沿岸部は比較的治安が悪い地域にあたります。そんな国で暮らす著者が考える「海…
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アフリカで停電なんて当たり前!ケニアでの真っ暗な夜の過ごし方。

東日本大震災のあと、東京でも度々計画停電が起こりました。 ほんの数時間ではありますが、真っ暗な部屋で過ごした時間はどこか怖った記憶があります。 日本ではあまり停電を体験することはありませんが、ケニアで…
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綱のない綱引きで盛り上がる!?ちょっと不思議なケニアの体育。

ケニアに住んでいると、頭の処理が追い付かない様な出来事に遭遇することが多々あります。 著者は毎週、ケニアのとある小学校に通っていました。 一緒にプロジェクトをやっていた女性グループのミーティングが、小…
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カバンの持ち込み禁止!ケニアのスーパーマーケットのルール。

外国で暮らしていると必ず使うのがションピングセンター。 ケニアでは首都ナイロビなどの大きな都市では多くのスーパーマーケットが存在します。 全国展開している有名なお店は、ナクマット、ナイバス、ウチュミ、…
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